PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01) + ディスクドライブ (CFI-ZDD1J) セット

30%以上の小型化を実現した新型PS5(デジタル・エディション)と、着脱可能な別売りのディスクドライブのセット品。初期設定やシステム言語が日本語のみに制限された「日本語専用」モデル。
- 新型PS5の小型サイズと1TBストレージに魅力を感じており、かつパッケージ版ソフトやBlu-ray/DVDも楽しみたい国内ユーザー(システム言語が日本語のみで問題ない人)
- 「日本語専用」モデルであるため、システム言語を英語などに変更して使用したいユーザーは購入を避けること
- 横置き用のフットのみが付属するため、縦置きで設置したい場合は別途純正スタンド(CFI-ZVS1P)の購入が必要である点に注意すること
📦 商品の特徴
💡 こんなシーンで活躍
🔧 使い方
- PS5用ゲームタイトルのプレイ
- パッケージ版ソフト(ディスク)のプレイ
- Ultra HD Blu-ray/DVDの視聴
⚔️ この商品の強みと弱み
👍 良い点
- 旧型より30%小型化されているため、テレビ周りの限られたスペースにも設置しやすい
- ストレージが1TBに増量されたことで、より多くのゲームをインストールしたままにできる
- ディスクドライブがセットになっているため、購入後すぐに過去のPS4のディスク版ソフトや中古ソフト、映画のBlu-rayなどを楽しむことができる
👎 気になる点
- 「日本語専用」モデルであるため、システム言語を英語などに変更して使用したいユーザーは購入を避けること
- 横置き用のフットのみが付属するため、縦置きで設置したい場合は別途純正スタンド(CFI-ZVS1P)の購入が必要である点に注意すること
📊 ユーザーレビュー
👍 良い点
- 従来モデル(CFI-1200)と比較してサイズが30%以上小型化され、設置しやすくなっている
- デジタル・エディションにディスクドライブを後付けすることで、ディスク版ソフトもプレイ可能になる
- 内蔵SSDの容量が従来モデルの825GBから1TBへ増量されている
- CFI-2000系の新型モデルに対応したディスクドライブ(CFI-ZDD1J)がセットになっている
👎 気になる点
- 「日本語専用」モデルであり、システム言語などを日本語以外に変更することができない
- 本体とディスクドライブのセット品であるが、価格が約66,980円となっており、それぞれを個別に購入した場合との価格差を考慮する必要がある
- 別売りの縦置きスタンド(CFI-ZVS1P)は付属せず、横置き用フットのみが同梱される
💡 使用シーン
- 省スペースな新型PS5で、ディスク版のゲームも楽しみたい場合
- 将来的にディスクドライブが不要になった場合に取り外して運用したい場合
🗣️ 購入者の声
新型モデル(CFI-2000系/2200系)の最大のメリットである「小型化」と「ストレージ増量(1TB)」を享受しつつ、後付け可能なディスクドライブを活用してディスク版ソフトも遊べる柔軟性が評価されています。一方で「日本語専用」という制限に注意が必要ですが、国内ユーザーにとっては実用上の問題は少なく、ディスクドライブセットとしての利便性が選ばれる決め手となっています。
ゲーマーの体験談 (新型PS5を購入し、パッケージ版ソフトも遊びたい)
初期型よりもコンパクトになり、テレビラックに収まりやすくなりました。デジタル版を買っても後からドライブを付けられるのが新モデルの強みですが、このセットなら最初からディスク版ソフトが遊べます。日本語専用という制約はありますが、普通に日本のゲームを遊ぶ分には全く問題ありません。
(評価: 満足)
🥊 競合商品との比較
PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01)
💰 「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01) + ディスクドライブ (CFI-ZDD1J) セット」はディスクドライブが付属しているため高価になるが、パッケージ版ソフトを利用したい場合は「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01) + ディスクドライブ (CFI-ZDD1J) セット」が適している。
- 共通点:本体自体は同じ新型デジタル・エディション(日本語専用)で、1TB SSDを搭載
- 相違点:「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01) + ディスクドライブ (CFI-ZDD1J) セット」には着脱式ディスクドライブ(CFI-ZDD1J)が付属するが、こちらは付属しない
- 「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01) + ディスクドライブ (CFI-ZDD1J) セット」の利点:最初からパッケージ版ソフトやBlu-ray/DVDを再生したい人は迷わずこちら
- PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01)の利点:ダウンロード版ソフトしか遊ばない、または価格を極力抑えたい場合はこちら

PlayStation 5(CFI-2000A01)
💰 「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01) + ディスクドライブ (CFI-ZDD1J) セット」はセット品としての価格設定であり、比較して購入を検討する必要がある。
- 共通点:新型PS5であり、ディスクドライブを搭載/装着してパッケージ版ソフトが遊べる
- 相違点:こちらは最初からディスクドライブが内蔵されている通常版モデルであり、システム言語に制限がない
- 「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01) + ディスクドライブ (CFI-ZDD1J) セット」の利点:デジタル・エディションをベースにしているため、将来的にドライブを取り外して運用する柔軟性がある
- PlayStation 5(CFI-2000A01)の利点:日本語以外の言語でシステムを使用したい場合や、最初から一体型となっているモデルを好む場合はこちら

PlayStation 5 (CFI-1200A01)
💰 旧型モデルのため市場価格は変動しているが、スペックやサイズを考慮した上で比較する必要がある。
- 共通点:PS5のゲームがプレイ可能で、ディスクドライブを搭載
- 相違点:旧型モデルであり、サイズが大きく、ストレージ容量が825GB。ディスクドライブの着脱は不可
- 「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01) + ディスクドライブ (CFI-ZDD1J) セット」の利点:30%以上小型化されており設置しやすく、ストレージも1TBに増量されているため、より快適に利用できる
- PlayStation 5 (CFI-1200A01)の利点:旧型でも良いので、言語制限のない通常版ディスクドライブ搭載機を少しでも安く入手できる機会があればこちら

PlayStation 5 Pro(CFI-7100B01)
💰 Proモデルは大幅に高価格帯となる。
- 共通点:PS5のゲームがプレイ可能
- 相違点:ProはGPU性能が大幅に強化されており、より高画質・高フレームレートでのプレイが可能。ストレージも大容量。ただしディスクドライブは別売り
- 「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01) + ディスクドライブ (CFI-ZDD1J) セット」の利点:通常のゲームプレイに十分な性能を持ちながら、価格を大きく抑えられる
- PlayStation 5 Pro(CFI-7100B01)の利点:最高峰のグラフィック性能とフレームレートを追求するコアゲーマーなら迷わずこちら

PlayStation 5 デジタル・エディション(CFI-2000B01)
💰 市場での供給状況により価格が変動している。
- 共通点:新型のデジタル・エディションである
- 相違点:こちらはシステム言語の制限がないモデル。「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01) + ディスクドライブ (CFI-ZDD1J) セット」はディスクドライブがセットになっている
- 「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01) + ディスクドライブ (CFI-ZDD1J) セット」の利点:最初からディスクドライブを利用したい場合で、日本語設定のみで問題ない場合はこちら
- PlayStation 5 デジタル・エディション(CFI-2000B01)の利点:外国語設定を利用したい場合で、デジタル版専用として運用したい場合はこちら

PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 DualSense ダブルパック(CFIJ-10032)
💰 ドライブの有無とコントローラーの数の違いによる価格差。
- 共通点:本体は新型のデジタル・エディション(日本語専用)
- 相違点:「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01) + ディスクドライブ (CFI-ZDD1J) セット」はディスクドライブが付属するが、こちらはコントローラー(DualSense)が2個付属する
- 「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 (CFI-2200B01) + ディスクドライブ (CFI-ZDD1J) セット」の利点:パッケージ版ソフトを遊びたい場合は迷わずこちら
- PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 DualSense ダブルパック(CFIJ-10032)の利点:家族や友人と一緒にローカルマルチプレイを楽しみたい(ダウンロード版主体)場合はこちら

🛒 商品詳細
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| ASIN | B0GJ32NKND |
| 現在価格 | ¥66,980 |
| カテゴリ | PS5本体 |
| ブランド | ソニー・インタラクティブエンタテインメント |
| 在庫状況 | 在庫あり。 |
| サイズ | 高さ: 80mm / 幅: 358mm / 奥行き: 216mm |
| 重量 | 2600g |
| 容量 | 1TB SSD |
| その他/全般 | CPU: x86-64-AMD Ryzen Zen 2 (8コア/16スレッド, 最大3.5GHz), GPU: AMD Radeon RDNA 2-based (最大2.23GHz, 10.3 TFLOPS), メモリ: GDDR6 16GB (448GB/s), ディスクドライブ(CFI-ZDD1J): Ultra HD Blu-ray対応, 端子(前面): USB Type-C (SuperSpeed 10Gbps), USB Type-C (Hi-Speed), 端子(背面): USB Type-A (SuperSpeed 10Gbps) x2, 映像出力: 4K 120Hz TV, 8K TV, VRR対応 (HDMI 2.1), オーディオ: Tempest 3Dオーディオ技術 |
🎯 まとめ
こんな方におすすめ
- 新型PS5の小型サイズと1TBストレージに魅力を感じており、かつパッケージ版ソフトやBlu-ray/DVDも楽しみたい国内ユーザー(システム言語が日本語のみで問題ない人)
注意点
- ⚠️ 「日本語専用」モデルであるため、システム言語を英語などに変更して使用したいユーザーは購入を避けること
- ⚠️ 横置き用のフットのみが付属するため、縦置きで設置したい場合は別途純正スタンド(CFI-ZVS1P)の購入が必要である点に注意すること
コスパ評価
総合評価は優秀。旧型より30%小型化されているため、テレビ周りの限られたスペースにも設置しやすいが特に評価できる点である。
自信を持っておすすめできる商品です。
🔗 参考情報ソース
本記事の作成にあたり、以下の情報を参照しました:
- PlayStation.Blog 日本語 (信頼度: 高 / 情報種別: 一次情報 / 公開日: 2023-10-11 / 執筆主体: Sony Interactive Entertainment / 利害関係を開示 / 評価理由: 新型PS5(CFI-2000系)の小型化(30%以上)、ストレージ増量(1TB)、ディスクドライブの着脱機能についての公式発表情報)












