エレコム ワイヤレス トラックボールマウス IST PLUS ボールローラー









360度回転するボールローラー支持を採用し、なめらかな操球感を実現したBluetoothおよび2.4GHzワイヤレス対応の親指操作型トラックボールマウス。
- 複数のデバイス(PCやタブレット)を併用し、スムーズに切り替えて作業を行いたいユーザー
- トラックボールの操作感にこだわりがあり、将来的なカスタマイズ(支持ユニット交換)も視野に入れているユーザー
- 異なる材質の支持ユニット(人工ルビーやベアリング)を試したい場合は別途購入が必要になるため、追加費用がかかることを購入前に確認すること。
📦 商品の特徴
💡 こんなシーンで活躍
🔧 使い方
- 長時間のPC作業
- 複数デバイス(PC、タブレット等)の切り替え操作
- デスクスペースが限られた環境でのマウス操作
⚔️ この商品の強みと弱み
👍 良い点
- ボタンの設定をマウス本体に記憶できるため、仕事用PCとプライベートPCを切り替えても常に同じ操作感で作業できる。
- ボールローラーによる滑らかな操作感に加え、別売りの支持ユニットで操作感を変更できるため、長く愛用できる。
👎 気になる点
- 異なる材質の支持ユニット(人工ルビーやベアリング)を試したい場合は別途購入が必要になるため、追加費用がかかることを購入前に確認すること。
📊 ユーザーレビュー
👍 良い点
- 摩擦抵抗を低減した360度回転のボールローラー支持によるなめらかな操球感
- Bluetooth 2系統、2.4GHz(USBレシーバー)1系統の計3台の接続先を登録・切り替え可能
- 本体側面のボタンと3色のLEDインジケーターで接続先の切り替えとペアリング状態が容易に確認可能
- オンボードメモリ機能により、最大3つのプロファイル(ボタン割り当て設定など)を本体に保存可能
- 支持ユニットの取り外しや交換が可能な構造(別売りの人工ルビーやベアリングにも対応)
- 干渉を軽減し安定した通信品質を実現する「ELECOM Bridge E USBレシーバー」を同梱
- BLEセキュリティモード1 セキュリティレベル4に対応した高い安全性
👎 気になる点
- 人工ルビーやベアリングといった異なる支持ユニットは別売となっており、追加費用が必要
💡 使用シーン
- Windows PCとMac、iPadなどを同時に作業する環境でのデバイス切り替え
- 好みに合わせて支持ユニットを交換し、最適な操作感を追求する用途
🗣️ 購入者の声
複数デバイスを併用するユーザーにとって、3台のマルチペアリングとオンボードメモリは非常に実用性が高い。ボールローラーの滑らかな操作感やセキュリティ機能も高く評価できるが、好みに応じた支持ユニット(人工ルビーやベアリング)への交換には追加費用がかかる点には留意が必要である。
🥊 競合商品との比較
Ewin トラックボールマウス (B0BG9VR34L)
💰 Ewin製品は大幅に安価であるが、IST PLUSは支持ユニットの交換機能やオンボードメモリなど、カスタマイズ性と機能面で価格差に見合う付加価値を提供している。
- 共通点:親指操作タイプのトラックボール、Bluetoothと2.4GHzワイヤレスの両対応、3台同時接続機能
- 相違点:IST PLUSはボールローラー支持を採用し、ユニット交換が可能。また、オンボードメモリ機能や専用の高セキュリティレシーバーを搭載している。
- IST PLUSの利点:複数のPCで共通のボタン設定を使いたい場合や、支持ユニットを交換して自分好みの操作感にカスタマイズしたいなら迷わずこちら。
- Ewin製品の利点:機能はシンプルで良いので、とにかく導入コストを抑えてトラックボールを試してみたい初心者に適している。

エレコム bitra 親指操作モデル (M-MT1MRSABK)
💰 bitraはモバイル向けの高価格帯モデルであり、IST PLUSはより手頃な価格で据え置きの多機能性を備えている。
- 共通点:エレコム製の親指操作トラックボール、Bluetooth/2.4GHz対応、静音設計
- 相違点:bitraはモバイルに特化した小型設計で専用収納ケースが付属する一方、IST PLUSは据え置きでの使用に適した形状とボールローラー支持、3台接続(bitraは2台)を備える。
- IST PLUSの利点:デスク上での据え置き使用がメインで、3台のデバイス切り替えやボタン設定の保存機能を重視するならこちら。
- bitraの利点:外出先への持ち運びが多く、コンパクトさと専用ケースの付属を重視するモバイルワーカーに適している。

ロジクール M575S (B08L4ZR79Q)
💰 M575Sは実売価格でIST PLUSと同等かやや高めだが、オンボードメモリ機能はなく、PC間の切り替えもBluetoothとUnifyingの2台まで。IST PLUSの方が多機能でのコストパフォーマンスに優れる。
- 共通点:親指操作タイプのトラックボール、Bluetooth/USBレシーバー対応
- 相違点:IST PLUSは3台接続とオンボードメモリを備え、ボールローラー支持を採用。M575Sは2台接続で人工ルビー支持、エルゴノミクス形状に定評がある。
- IST PLUSの利点:複数のPCで共通のボタン設定を使いたい場合や、3台のデバイスを頻繁に切り替えるマルチワーカーなら迷わずこちら。
- M575Sの利点:トラックボールの定番としての安心感や、多くのユーザーに支持される手のひらにフィットする形状を最優先するならこちら。

ロジクール MX ERGO (B074Z71C2M)
💰 MX ERGOは高価格帯のハイエンドモデルであり、IST PLUSの2倍以上の価格である。MX ERGOは傾斜角調節など独自の機能を持つが、IST PLUSはオンボードメモリや3台接続を備えつつ半額以下で買える点でコスパが良い。
- 共通点:親指操作タイプのトラックボール、マルチデバイス対応
- 相違点:MX ERGOは本体の傾斜角を20度調節できる機能を持つ。IST PLUSは傾斜調節はないが、オンボードメモリと3台接続、支持ユニットの交換機能を持つ。
- IST PLUSの利点:機能性の高さを求めつつ、1万円以下で据え置きトラックボールの導入コストを抑えたいならこちら。
- MX ERGOの利点:長時間の作業で手首の負担を最小限に抑えるため、本体の傾斜角調節機能がどうしても必要なクリエイターならこちら。

Ewin トラックボールマウス グレー (B0CFL9BVKX)
💰 Ewin製品はIST PLUSの約半額という低価格が魅力。しかし、IST PLUSは支持ユニットの交換機能やオンボードメモリなど、価格差以上の拡張性と独自機能を提供している。
- 共通点:親指操作タイプのトラックボール、Bluetoothと2.4GHzワイヤレスの両対応、3台同時接続機能
- 相違点:IST PLUSはボールローラー支持を採用し、ユニット交換が可能。また、オンボードメモリ機能や専用の高セキュリティレシーバーを搭載している。
- IST PLUSの利点:複数のPCで共通のボタン設定を使いたい場合や、支持ユニットを交換して自分好みの操作感にカスタマイズしたいなら迷わずこちら。
- Ewin製品の利点:機能はシンプルで良いので、とにかく導入コストを抑えてトラックボールを試してみたい初心者に適している。

エレコム bitra 人差し指操作モデル (B0FZGB2P25)
💰 bitra人差し指モデルはモバイル向けの高価格帯であり、IST PLUSは据え置き向けで多機能ながらより安価である。
- 共通点:エレコム製のトラックボール、Bluetooth/2.4GHz対応、静音設計
- 相違点:bitraは人差し指操作のモバイル向け小型モデルで専用ケース付属。IST PLUSは親指操作の据え置きモデルで、ボールローラー支持と3台接続(bitraは2台)を備える。
- IST PLUSの利点:デスク上での据え置き使用がメインで、親指操作と3台のデバイス切り替え機能を重視するならこちら。
- bitra(人差し指)の利点:外出先への持ち運びが多く、人差し指操作のコンパクトなトラックボールを求めるモバイルワーカーに適している。

🛒 商品詳細
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| ASIN | B0H1W2NG3L |
| 現在価格 | ¥7,380 |
| カテゴリ | トラックボール |
| メーカー | エレコム |
| ブランド | エレコム(ELECOM) |
| 発売日 | 2026年06月20日 |
| 在庫状況 | 在庫あり。 |
| カラー | ブラック |
| 重量 | 120g |
| 接続 | Bluetooth、無線2.4GHz (ELECOM Bridge E USBレシーバー付属) |
| Support Structure | ボールローラー支持(交換可能) |
| 特徴 | オンボードメモリ搭載(最大3プロファイル), BLEセキュリティモード1 セキュリティレベル4対応 |
🎯 まとめ
こんな方におすすめ
- 複数のデバイス(PCやタブレット)を併用し、スムーズに切り替えて作業を行いたいユーザー
- トラックボールの操作感にこだわりがあり、将来的なカスタマイズ(支持ユニット交換)も視野に入れているユーザー
注意点
- ⚠️ 異なる材質の支持ユニット(人工ルビーやベアリング)を試したい場合は別途購入が必要になるため、追加費用がかかることを購入前に確認すること。
コスパ評価
総合評価は非常に優秀。ボタンの設定をマウス本体に記憶できるため、仕事用PCとプライベートPCを切り替えても常に同じ操作感で作業できる。が特に評価できる点である。
自信を持っておすすめできる商品です。
🔗 参考情報ソース
本記事の作成にあたり、以下の情報を参照しました:
- Amazon 商品情報 (信頼度: 高 / 情報種別: 一次情報 / 公開日: 2026-06-20 / 執筆主体: エレコム(ELECOM) / 利害関係を開示 / 評価理由: 製品仕様、マルチペアリング機能、ボールローラーの特性などを確認)
















