ProtoArc EM04 トラックボールマウス








Bluetoothと2.4GHz無線の両対応で最大3台のデバイスに同時接続可能な、静音・USB-C充電式の親指操作トラックボールマウス。人間工学に基づいたデザインで、長時間のPC作業における手首や前腕の負担を軽減する。
- 初めてトラックボールマウスを試してみたい方
- PC、タブレット、スマホ等複数のデバイスを切り替えて使用したい方
- オフィスや図書館などの静かな環境で使用したい方
- コストを抑えつつ、多機能なトラックボールマウスを求めている方
- 手の小さい方(17.5cm未満)にはサイズが合わない可能性がある
- 横スクロール機能がなく、Mac環境では一部ボタン(進む/戻る)がそのままでは使用不可
- DPI変更ボタンやサイドボタンは静音仕様ではない
📦 商品の特徴
💡 こんなシーンで活躍
🔧 使い方
- 長時間のPC作業
- 省スペース・狭いデスクや外出先でのカーソル操作
- 複数デバイス(PC、タブレット、スマホ等)のシームレスな切り替え操作
📊 ユーザーレビュー
👍 ユーザーが評価している点
- Bluetoothと2.4Ghz無線に対応し、最大3台のデバイスを本体裏側のボタンで簡単に切り替え可能
- 左右クリック音が90%以上軽減された静音設計により、オフィスや図書館など静かな環境での使用に適している
- 450mAhの大容量バッテリーを内蔵したUSB-C充電式で、一度のフル充電で最大70時間の連続使用が可能
- 作業内容に合わせてDPIを5段階(200、400、800、1200、1600)で自由に調整可能
👎 ユーザーが気になると感じている点
- 手の小さい方(手のひらの下の細いしわから中指の先端までの長さが17.5cm未満)には不向き
- DPI変更ボタンおよび進む・戻るボタンは静音仕様ではない
- 横スクロール機能非対応、進む・戻るボタンはMacOSでは使用不可(ボタン割り当てには別途ソフトウェアが必要)
💡 実際の使用シーン
- デスクスペースが限られている場所(新幹線、ソファ、膝の上など)でのパソコン作業
- Windows PCとMac、iPadなどを併用し、一つのマウスで操作したい場面
🗣️ 購入者の声
商品の仕様(USB-C充電、静音設計、3台同時接続機能)から、高い実用性とコストパフォーマンスを備え、特に複数デバイスを使用するユーザーにとって利便性が高いトラックボールマウスであると見受けられる。
🥊 競合商品との比較
Logicool M575SPOW
💰 Logicool M575SPOWは「ProtoArc EM04 トラックボールマウス」より高価(約2倍の価格)であるが、トラックボール市場での高いブランド信頼性、LogiBolt対応、18ヶ月の長電池寿命(乾電池式)といった機能・品質による裏付けがある。
- 共通点:親指操作タイプのトラックボールマウスである点、Bluetooth接続対応である点
- 相違点:「ProtoArc EM04 トラックボールマウス」はUSB-C充電式で3台同時接続が可能だが、M575SPOWは単三乾電池1本で駆動し、長電池寿命(18ヶ月)を誇り、Logi Options+による高度なマクロ登録(Smart Actions)に対応している
- ProtoArc EM04の利点:USB-C充電式であるため電池交換の手間が不要であり、最大3台までのマルチデバイス接続が可能。また初期費用を大きく抑えられる。
- Logicool M575SPOWの利点:実績のあるロジクール製であり、長電池寿命とSmart Actionsによる複雑なマクロ設定、安定した接続性(LogiBolt)が魅力。

エレコム EX-G M-XT3DRBK
💰 同価格帯の製品であり、機能面での差別化が選択のポイントとなる。
- 共通点:親指操作タイプのワイヤレストラックボールマウスであり、進む/戻るボタンを搭載している点
- 相違点:「ProtoArc EM04 トラックボールマウス」はBluetooth・USB接続両対応で3台同時接続・USB-C充電式だが、エレコムM-XT3DRBKは2.4GHzワイヤレス接続が主で、直径2.5mmの大型人工ルビー支持球やゲーミンググレードの高性能光学式センサーを採用している
- ProtoArc EM04の利点:Bluetooth接続によるタブレットやスマホ等の複数デバイス切り替えが可能であり、静音ボタンを採用している。
- エレコム EX-G M-XT3DRBKの利点:握りの極みと称されるエルゴノミクスデザインと、操球感・メンテナンス性に優れた大型人工ルビー支持球による高いポインタ追従性。

エレコム HUGE M-HT1DRXBK
💰 「ProtoArc EM04 トラックボールマウス」より高価だが、大玉トラックボールという特殊な形状と操作性を備えている。
- 共通点:ワイヤレストラックボールマウスであり、エルゴノミクスに配慮した設計である点
- 相違点:「ProtoArc EM04 トラックボールマウス」は親指操作・充電式であるのに対し、エレコムHUGEは人差し指・中指操作タイプで、直径52mmの大型ボールと低反発パームレストを搭載している
- ProtoArc EM04の利点:親指操作で省スペース性に優れ、マルチデバイス接続が可能なため多様な環境で使いやすい。
- エレコム HUGE M-HT1DRXBKの利点:大玉ボールと専用パームレストによる独特の操作感と高い追従性を持ち、長時間の据え置き作業に特化している。

Kensington SlimBlade Pro K72085JP
💰 「ProtoArc EM04 トラックボールマウス」より大幅に高価であるが、ハイエンド製品としての独自のデザインと高い機能性を持っている。
- 共通点:ワイヤレス接続(Bluetooth・2.4GHz)に対応している点
- 相違点:「ProtoArc EM04 トラックボールマウス」は右利き用の親指操作タイプだが、Kensington SlimBlade Proは左右対称デザインで、ボールを水平にひねるツイストスクロール機能など独自操作体系を持つ
- ProtoArc EM04の利点:一般的なマウスに近い形状で親指トラックボール初心者にも扱いやすく、非常にコストパフォーマンスが高い。
- Kensington SlimBlade Pro K72085JPの利点:洗練された薄型デザイン、左右両利き対応、独自のツイストスクロールによる高い操作性と所有感。

Kensington オービット K72337JP
💰 「ProtoArc EM04 トラックボールマウス」よりやや高価であり、左右対称デザインとスクロールリングという操作系の違いがある。
- 共通点:トラックボールマウスである点
- 相違点:「ProtoArc EM04 トラックボールマウス」は親指操作・多ボタン構成だが、Kensington オービットは左右対称デザインで、ボールの周囲にスクロールリングを備えている
- ProtoArc EM04の利点:進む/戻るボタンなど多ボタンによるWebブラウジングの効率化と、3台同時接続といったマルチデバイス対応力。
- Kensington オービット K72337JPの利点:左右対称設計で利き手を選ばず、独自のスクロールリングによる直感的な上下スクロールが可能。

ProtoArc EM03 NL
💰 同メーカーの製品で「ProtoArc EM04 トラックボールマウス」より高価だが、大玉・人差し指/中指操作というプレイスタイルの違いがある。
- 共通点:ProtoArc製でBluetooth/2.4GHz両対応、3台同時接続、USB-C充電式、静音機能を持つ点
- 相違点:「ProtoArc EM04 トラックボールマウス」(EM04)は親指操作で比較的小型の手にも対応するが、EM03 NLは44mmの大型ボールを搭載した人差し指・中指操作タイプで、手が大きいユーザー向け
- ProtoArc EM04の利点:親指操作であるため従来のマウスからの移行がしやすく、価格がより手頃である。
- ProtoArc EM03 NLの利点:大玉ボールと人差し指・中指操作により、親指に負担が集中するのを防ぐことができる。

⚔️ 総合的な競合優位性
👍 良い点
- USB-C充電式で電池交換の手間がかからない
- Bluetoothおよび2.4GHz無線により最大3台のデバイスに同時接続・簡単切り替えが可能
- 左右クリック音が静かなため、周囲を気にせず使用できる
- 3千円台という非常に手頃な価格設定
👎 気になる点
- 手の小さい方(17.5cm未満)にはサイズが合わない可能性がある
- 横スクロール機能がなく、Mac環境では一部ボタン(進む/戻る)がそのままでは使用不可
- DPI変更ボタンやサイドボタンは静音仕様ではない
✅ 購入推奨度
総合評価: 90点/100点 (非常に優秀)
評価の理由
こんな方におすすめ
- 初めてトラックボールマウスを試してみたい方
- PC、タブレット、スマホ等複数のデバイスを切り替えて使用したい方
- オフィスや図書館などの静かな環境で使用したい方
- コストを抑えつつ、多機能なトラックボールマウスを求めている方
購入時の注意点
- ⚠️ 手の小さい方(17.5cm未満)にはサイズが合わない可能性がある
- ⚠️ 横スクロール機能がなく、Mac環境では一部ボタン(進む/戻る)がそのままでは使用不可
- ⚠️ DPI変更ボタンやサイドボタンは静音仕様ではない
コストパフォーマンス評価
この商品は非常に優秀の評価となりました。特にUSB-C充電式で電池交換の手間がかからないでの優位性が認められます。
自信を持っておすすめできる商品です。
🛒 商品詳細・購入
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| ASIN | B0FHQ5KBR1 |
| 現在価格 | ¥3,190 |
| カテゴリ | トラックボール |
| メーカー | PtotoArc |
| ブランド | ProtoArc |
| 型番 | EM04 |
| 在庫状況 | 在庫あり。 |
| サイズ | 高さ: 1mm / 幅: 100mm / 奥行き: 135mm |
| 重量 | 120g |
| 接続 | Bluetooth、無線2.4Ghz (USBレシーバー) |
| Multi Device | 最大3台同時接続 |
| バッテリー | 450mAh USB-C充電式 (最大70時間連続使用可能) |
| Buttons | 6ボタン (左右静音クリック、進む/戻る、DPI変更、デバイス切り替え) |
| Dpi | 5段階調節 (200, 400, 800, 1200, 1600) |
| Os Compatibility | Windows (XP以降), macOS (10.10以降), iOS (13以降), Android (4.3以降), Chrome OS |
| カラー | スターリーブラック |
| 保証 | 1年間のメーカー保証 |
🔗 参考情報ソース
本記事の作成にあたり、以下の情報を参照しました:
- Amazon商品ページ (信頼度: 高 / 情報種別: 一次情報 / 公開日: 2026-04-19 / 執筆主体: ProtoArc / 利害関係の可能性あり / 評価理由: 製品の仕様、特徴(静音、DPI5段階、USB-C充電、3台同時接続など)、価格情報を取得)









